【FGO】冠位戴冠戦(研鑽戦) ライダー Ⅶ

周回メモ

周回時編成

補足

・サポートは何でもよい

・オジマンディアス、司馬懿のアペンドスキル2を解放

・グランドスコアは全開放

・クラススコアの解放状況は以下の通り。グランドスコアのカード性能アップは約36%

行動順

①ネモ

 スキル1(波影の潜航者)を使用

②マスタースキル(決戦用カルデア制服)

 スキル3(オーダーチェンジ)を使用して、ネモ↔ケツァル・コアトルと入れ替え

 スキル1(決戦強化)を使用

③ケツァル・コアトル

 スキル2(善神の智慧)をオジマンディアスに使用

 スキル1(太陽のカリスマ)を使用

司馬懿〔ライネス〕

 スキル2(宣帝の指揮)をオジマンディアスに使用

⑤オジマンディアス

 スキル3(太陽神の加護)を使用

 スキル2(皇帝特権)を使用

 スキル1(熱砂の神王)を使用

⑥カード選択

 司馬懿〔ライネス〕の宝具選択

 オジマンディアスの宝具選択

 3枚目は何でもよい

 

司馬懿(宝具2)とオジマンディアス(宝具5)で200万前後のダメージを叩き出せる

雑感

・宝具5のオジマンディアスのお陰で、戴冠戦の中では一番周回しやすい。

・そもそもほとんどの戴冠戦でⅦを安定して周回できず。妥協してⅥを周回している。そんな中でサポートに左右されず周回できるライダー戦は非常に美味しい。

司馬懿の存在も大きい。ノア・ゾーハルのギミックを解除するには、補助宝具が必要だが、ライダーで補助宝具は司馬懿、コンスタンティノス11世、ブーディカしかおらず、前2体は限定である。コンスタンティノス11世は持ってないし、ブーディカはスキルが貧弱すぎる。かといってギミックを解除しなければ315万を削らねばならず、周回のハードルが段違いだったろう。